ダイバーとしてしっかりマスターしておきたい
必須スキル一覧

器材のセットアップ、装着と調節

こむらがえりの除去(自分とバディ)
水面でBCDへの給気/排気 視標を使った潜降

レギュレーター・クリア

(息を吐く方法とパージ・ボタンを使う方法)

ホバリング(30秒間)

レギュレーター・リカバリー

(アームスイープ法とリーチ法)

水平に泳ぐ(トリムの調整)
少し水の入ったマスクのクリア バックアップ空気源の使用
バックアップ空気源の使用 バックアップ空気源を使って泳ぐ/浮上する
潜降と圧平衡 コントロールされた緊急スイミング・アセント
ハンド・シグナル バディとウエイト量とトリムの調整

水中を泳ぐ

疲労ダイバー曳行(25メートル)
ゲージの使い方と残圧のチェック スクーバ・キットの脱着(水面)
浮上 潜降(着底しない)
水面でBCDに給気(オーラル) 傷つきやすい水底の上を泳ぐ
プレダイブ・セーフティ・チェック(BWRAF) オーラル・インフレーションでホバリング(1分間)
ディープ・ウォーター・エントリー フリーフロー・レギュレーターからの呼吸
適切なウエイト量とウエイトのチェック マスクなしで泳ぐ

スノーケル/レギュレーター交換

水底に着かないで浮上
水面を泳ぐ(正しい水面習慣) スクーバ・キットの脱着(水中)
ファイブ・ポイント潜降 ウエイトの脱着(水中)
中性浮力-パワー・インフレーター エキジット
全部に水の入ったマスクのクリア スキン・ダイビング・スキル
マスクの脱着とクリア インフレーター・ホースの取り外し
マスクなし呼吸 緩んだシリンダー・バンドの締め直し
エアが少なくなってきたときの対応 ウエイトの脱着(水面)

エア・マネージメント(20barの誤差の範囲)

エマージェンシー・ウエイト・ドロップ
足がつかない深さの水域の水面で、水泳具を使用せずに10分以上落ち着いて浮いていられる能力
水泳具を使用せずに200メートルの距離をノンストップで泳ぐか、またはマスク、フィン、スノーケルを使用して300メートルを泳げるという能力